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【実行厳禁】LocalIAPStoreやIAPCrackerじゃ偽装できない、エラーが出るレシートを強制的に認証させる裏技(対策回避)

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最近のアプリは殆ど、LocalIAPStoreやIAPCracker、IAPCrazyが使えないようになっていますよね。
(多分。)

今回はその対策?されてしまったものを無理やりバイパスする方法を紹介します。
実行厳禁

手順

0:iOSデバイスとPCが同じWiFiにつながっている必要があります。

1:Charlesをダウンロード、インストールする。

Charlesをダウンロード[icon name=”external-link” class=”” unprefixed_class=””]

2:Charlesを起動する

3:iPhoneの「設定アプリ」を起動してWiFi>自分が今つないでいるWiFiの右にある「>」マークをタップする

4:下のほうにスクロールしてProxyの設定を「手動」に変更する

以下のように入力する

サーバー:自分のPCのローカルIPアドレス

ポート:8888

自分のPCのローカルIPアドレスはWindowsキー>「cmd」>エンター>「ipconfig」>エンター

で見ることができます。
(例:192.168.0.2)

5:出来たら、たぶんCharlesでiOSの通信を傍受しますか?みたいなアラートが表示されると思うので、「Agree」を押して承諾してください。

6:バイパスしたいアプリを起動して一度購入を失敗させる。

7:すると、Charlesにそのアプリが通信したサーバーが表示されます。

それを選択して右クリック>Black Listをクリック。

8:もう一度購入。

9:成功すれば成功(?)

注意

Charlesを終了した後、iOSデバイスのProxy設定をOFFにしないとWiFi通信ができなくなります。

この方法で出来るアプリもあれば勿論、できないアプリもあるようです。

そもそも、やらないで下さいね・・・。

あくまで「こんな方法があるよ~」みたいな感じの知識として受け取ってください。

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