iGameGuardianがiOS12に対応したのとiGG割れの話

iGameGuardianがiOS12に対応

iOS専用のチートエンジンアプリ「iGameGuardian」がiOS12に対応しバージョン「iGameGuardian 12.0」がリリースされました。

 

これで現在脱獄可能なデバイス全てに対応したことになります。

 

今回は、iGameGuardianの購入方法と割れについて解説します。

iGameGuardianの購入方法

iGGはPaypal経由で$3.99(約450円)で買えます。

 

まず、Paypalアカウントを用意してiGGのページ「https://igg-server.herokuapp.com/」へアクセスし、「Buy Now」ボタンを押します。

 

Paypalの支払い画面に行くので手続きを済ませます。

済ませたら、その取引IDかレシートの番号を控えておいてください。

 

 

次に、iGGをインストールして使いたいデバイスを用意し、設定アプリを起動します。

[一般]>[情報]>

へと進み、「Wi-Fiアドレス」と「Bluetooth」というものを探してそのアドレスを控えてください。

 

 

あとは、もう一度iGGのページへ行って先ほど控えた

取引IDを「Paypal transaction ID」に、
WiFiアドレスを「WiFi MAC address」に、
Bluetoothアドレスを「Bluetooth MAC address」に、
自分の連絡が取れるメールアドレスを「E-mail」に

入力して最後に「Register」を押します。

 

「iGameGuardian Registration Success」と表示されれば成功です。

 

あとは、リポジトリ「http://aquawu.github.io/igg/」を追加し、

デバイスにiGameGuardianをインストールして再起動後、正常に起動できれば完了です。

iGGの割れについて

今回は別にiGGを割る方法を紹介する記事ではないです。

iGameGuardianの割れパッケージを公開しているので有名なnkod氏のリポジトリから全てのパッケージが消えていました。

 

iGG自体、ワンコインで買えてしまう代物なのでややこしいコマンドを叩いたり、Macアドレス変更して割るよりかは買ったほうがいいと思います。