【iGameGuardian】iOS11に対応したiGameGuardian v8.0がリリース! – iPhoneXでもチートが可能に!

iGameGuardianとは?

iGameGuardianはiOSデバイス専用のプロセスメモリエディタです。

PCのCheatEngineやUsaMimiハリケーンのようにゲーム(プロセス)内の数値を簡単に変更してゲーム内通貨を増殖、レベルを変更等のチートを行うことができます。

 
 

対応デバイス

  • iPhone 5s
  • iPhone 6/iPhone 6 Plus
  • iPhone 6s/6s Plus
  • iPhone SE
  • iPhone 7/7 Plus
  • iPhone 8/8 Plus
  • iPhone X
  • iPad Air
  • iPad Air 2
  • iPad Pro
  • iPad mini 2
  • iPad mini 3
  • iPad mini 4
  • iPod touch 6

 
 

iGameGuardianの購入方法

あらかじめPaypalのアカウントを作成しておいてください。

iGameGuardianは$3なので400円くらい。

 

次に、

https://igg-server.herokuapp.com/ 

 

 

 

へアクセスして「Buy Now」ボタンをクリック。

Pyapalのページに飛ぶので支払い作業を行う。

ここで取引の際に表示された取引番号をメモっておく。

 

 

あとは、必要な情報を入力するだけです。

(画像では分かりやすいように日本語にしています。)

 

 

Wi-FiとBluetoothのMACアドレスは設定アプリの

[一般]>[情報]>

から見ることができます。

A1:B2:C3:D4:EE:F5

という感じの英数字のランダムな値です。

 

 

 

入力できたら「Register」を押して完了。

 

「iGameGuardian Registration Success」と表示されれば成功です。

 
 

iGameGuardianのインストール方法

以下のリポジトリを追加する

 

「iGameGuardian」と検索して最新版のiGGをインストールする