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iOS13に対応しているFlex3Betaをインストールする方法

脱獄アプリのFlexはアプリ内のメソッドの返り値を変更することができるアプリです。

変更できたらどうなるの?と言われると、答えにくいのですが。

アプリ内に実装されている脱獄検知のシステムをバイパスしたり、LINEの有料着せ替えをごにょごにょしたり・・・。

 

自分でパッチを作る場合は少しはプログラミングの知識がいるものの、実際に自分でアプリを作るよりかは100万倍簡単に作れます。

知識がない方でもFlexのクラウドに公開されているパッチのダウンロードが可能なので、専門知識がない方でも簡単に利用できます。

 

 

iOS13に対応しているFlex3Betaをインストールする方法

今はまだBeta版なので、Deltaのリポジトリを追加する必要があります。

Cydiaに追加する

 

インストール手順

上記のリポジトリを追加し、「Flex」と検索してFlex 3 Betaをインストール。

 

Flexの使い方

使い方は比較的簡単!(?)

パッチの作り方

Patchesタブを開き、右上にある「+」アイコンをタップ。

 

アプリ一覧が表示されるのでパッチを作りたいアプリを選択。

 

基本的には「Executable」にあるアプリ名をタップ。

 

Unitsにある「Add Units…」をタップするとクラス一覧、メソッド一覧が表示されるので好きなようにパッチを作ります。

 

 

クラウドにアップロードされているパッチをダウンロードする方法

真ん中のタブ(雲マーク)からクラウドにアップロードされているパッチをダウンロードすることができます。

 

アプリ名をタップするとパッチ一覧が表示されるので、「GET」をタップしてパッチをダウンロードできます。

 

無料アカウントには制限アリ

注意しておかないといけないのが、Flexの無料アカウントの場合ダウンロードできるパッチは1日3つまで。

3つ以上ダウンロードしたい場合は4ドル払うことで無制限にダウンロードできるようになります。

 

または、複数個アカウントを作って制限がかかったらアカウントを変えて・・・。
というルーティーンを繰り返すしかないです。

Twitterアカウントでログインできるので、Twitterアカウントを複数個持っている場合は簡単に出来ると思います。

 

さいごに

昔に比べればアプリ自体のセキュリティーも固くなってきているので、昔ほどは楽しいことは出来ないかもしれませんが、それでも十分Flexでは遊ぶことが出来るので、楽しんでいきましょう!!!

 

Flex関係の記事はコチラから見ることができます。

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